【2026年9月・10月】10月は“環境を整えて次の一歩を準備する月”にする
9月は、心予報リスペクトアニメーションの制作を積み重ねた月でした。
そしてついに…!!
心予報リスペクトアニメーション、完遂しました!!
どうも、白雪ぽちです。
今回も9月を振り返りながら、 10月を「次の挑戦の準備を整える月」にする理由と、これからの創作計画をまとめていきたいと思います。
積み重ねの先に訪れる“一区切り”。
10月は、準備する月にします。

9月の創作活動を振り返る

9月もYouTubeを思ったように更新することはできなかったですが、更新自体はたくさんできました。
noteとYouTubeは、下のバナーから移動できます。
制作の裏側も載せているので、気軽に覗いていただけたら嬉しいです。


心予報リスペクトアニメーション、完遂しました

拍手モーション②、ハートモーション(チャイナ服)を経て、 これまで積み重ねてきたモーションをすべてつなぎ、 ひとつのアニメーションとして仕上げることができました。
チャイナ服のリクエストをいただけたことで、 ラストモーションに特別な彩りが加わり、 作品全体がぐっと締まった気がしています。
積み重ねてきた流れが、ひとつの形になった瞬間でした。

Live2Dはまだ着手できず…その理由

9月の目標として掲げていたLive2D着手。
ただ、現時点ではまだ手を付けられていません。
理由はひとつ。
iPadのProcreateだと、Live2D用の画像サイズにするとレイヤー数が足りない問題が発生しているから。
Live2Dモデルは、細かいパーツ分けが必要で、 レイヤー数の制限がそのまま制作の壁になってしまうんですよね。
今はその制作環境をどう整えるか、PC側で描くか、サイズ調整をどうするかなど、 試行錯誤しているところです。
「やりたい気持ち」はずっとあるので、 10月はまずこの環境問題を解決するところから始めます。
10月の創作目標:環境を整える
Live2D制作環境の最適化
10月のテーマは、“Live2Dに踏み出すための環境を整える”こと。
- どのサイズならレイヤー数が足りるのか
- PCで描く場合のワークフロー
- ProcreateとPCの連携方法
- Live2D用のパーツ分けの研究
このあたりをひとつずつ整理していきます。
「挑戦したいのに環境が整わない」という状態は、 創作の流れを止めてしまうので、 まずはここを解消していきたいです。
心予報アニメーションの制作記録を書く
完遂した心予報アニメーションについて、 制作の裏側や気づきを記事としてまとめていきます。
全体の制作過程や、 モーションをつなぐときの工夫など、 書きたいことがたくさんあるので、 10月に言語化していく予定です。
まとめ:10月は“準備の月”
9月は心予報アニメーションがひとつの形になり、 創作の流れが静かに区切りを迎えた月でした。
10月はその流れを止めずに、Live2Dに踏み出すための準備を整える月にします。
まだ知らないことばかりですが、 環境を整えながら少しずつ前へ進んでいく過程も、 創作の楽しさのひとつだと思っています。
これからも、挑戦を積み重ねていく私の創作を、 見守っていただけたら嬉しいです。
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最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
いつも読んでくれる皆さんのおかげで、創作を続けられています。
これからもよろしくお願いします。
9月に公開した記事・動画まとめ
9月の創作記録をまとめた記事
本業の忙しさの中でも少しずつ積み重ねてきたこと、 noteで公開した有料記事の裏側、 心予報リスペクトアニメーションの進捗、 そして9月の目標にしていたLive2Dへの挑戦について書いています。
「停滞のあとに訪れる新しい一歩」をテーマに、 今の創作の現在地を丁寧にまとめた記事です。
興味を持っていただけたら、ぜひ読んでみてください。

心予報③として、メイド服で挑んだ拍手②モーションの制作記録
布の重さの表現や、耳の動きの調整など、 静かなモーションだからこそ見えてくる難しさと楽しさをまとめています。
YouTubeでいただいた衣装リクエストのおかげで、 今回も新しい発見がたくさんありました。
制作の裏側を言語化した記事になっているので、 興味を持っていただけたらぜひ読んでみてください。

心予報④、チャイナ服で描いたハートモーションの制作記録
今回のハートモーションは、ループGIFではなく“完全手描き”で挑んだ初めての工程。 体の構造を自分の体で確かめながら描いたり、 チャイナ服のスリットや胸の揺れなど、衣装の魅力をどう自然な動きに落とし込むかを試行錯誤した記録です。
終盤だからこそ見えていたゴールの感覚や、 曲合わせのフェーズに進む前の静かな高揚感もまとめています。
リクエストが制作の流れを前に進めてくれた、 そんな“カウントダウンの旅”の裏側を言語化した記事です。
興味を持っていただけたら、ぜひ読んでみてください。

INTPの性質に合わせて、ノートとの向き合い方を根本から見直した記事
「毎日書く」が苦手な理由、 「意味のない記録」が続かない理由、 そして“日記ではなく思考ログ”の方がしっくりくるという気づき。
そこから導き出した、 トラベラーズノート・測量野帳・MDノートを中心とした“続けられるノート構成”を詳しくまとめています。
ノートが続かないことに悩んでいる方に寄り添える記事になれば嬉しいです。

あわせて、YouTube・noteにも投稿しています。


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